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Bravo! Birds

brabirds.exblog.jp

妄想が暴走している、あいたたた…なフォトブログです。最近はミラーレス一眼でチョウが多いです。気ままに一方的に更新。

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この野鳥も当ブログ初登場ですが過去の画像です(^^;)
5、6羽いたでしょうか。比較的近くで見ることができましたが、動きが素早くてピントが合わないものが多かったです。
そのうちの1羽は水面に浮いている大きな枯れ葉が気になるらしく、ずっとその周りをグルグルと回っていました。
あまりに可愛らしくて動画を撮影してしまいましたよ。今でもその動画はちゃんと保存してあります。

ハイイロヒレアシシギ(灰色鰭足鴫) Red phalarope / Phalaropus fulicarius (Linnaeus, 1758)
2012年4月上旬撮影
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by feigao | 2017-10-15 21:24 | ハイイロヒレアシシギ | Trackback
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こちらは当ブログ初登場ですが、過去に撮影した画像です(^^;)
元気よく囀っていましたよ♪
この時はあまり近づくことができなかったので(しかも身体の一部が葉っぱに隠れてしまうことが多かった)、
正直北の国で見たシマセンニュウとどう違うのかがあまり分かりませんでした(><)
近いうちにまた見に行けたらなと思っております。

ウチヤマシマセンニュウ(内山島仙入) Styan's Grasshopper Warbler / Locustella pleskei (Taczanowski, 1889)
2012年5月 TSN-774+TE-17W+DSC-W300にて撮影
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by feigao | 2017-09-15 23:27 | ウチヤマシマセンニュウ | Trackback
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案内していただいたアカショウビンのいる場所では、他にもオシドリがいました。
オシドリの繁殖を見ることができるなんて羨ましいです。
雲台の調子が悪く構図が変な上、オシドリママンの尾っぽが切れてしまっていますが、
オシドリのお子ちゃまのアングルに萌えたのでアップしちゃいます!(笑)
アオバトも鳴き声のみ確認できましたよ~。

オシドリ(鴛鴦) Mandarin duck / Aix galericulata (Linnaeus, 1758)
2012年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-07-28 20:47 | オシドリ | Trackback
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5年前になってしまいますが、とある方のご厚意でアカショウビンがいるフィールドへ連れて行っていただきました。
アカショウビンは「火の鳥」とも言われていますね。
火の鳥と聞くと手塚治虫のマンガや『われらガッチャマン』を思い出します(笑)

雨が降るなど条件があまり良くありませんでしたが、あの綺麗な姿と囀りを堪能できました。
一度至近距離まで来てくれたのですが、早朝で本当に暗かったので証拠写真しか撮れませんでした(T_T)
(上の画像とは別です)。
SONY DSC-W300はコンデジのため、ISO400まで上げると画質が悲惨なことになってしまうのです…。
間近に来てくれた時はISO400でも真っ暗画像でした。
でも本当に間近で見ることができて嬉しかったです。

ちなみに今現在、私の携帯の着信音はアカショウビンです(^^)

案内してくださった方、本当にその節はお世話になり有難うございましたm(_ _)m 改めて御礼申し上げます。
撮影前後から色々あり、やっと当時の画像の整理がつきました。
すぐに画像をアップできず今このタイミングになってしまい、申し訳ありません。

アカショウビン(赤翡翠) Ruddy Kingfisher / Halcyon coromanda (Latham, 1790)
2012年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-07-25 20:05 | アカショウビン | Trackback
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少しずつ整理している過去の画像からで、当ブログ初登場のツミです。交尾直後に撮影。

今まで何度か目撃したことはありましたが、撮影までには至っておりませんでした。
当時、人が思いっきり通る場所でしたので「何でこんなところにツミのペアが?」と驚いた記憶があります。
♂は若鳥のようで、一応木の陰に隠れながら撮影はしていたのですが(それでもツミ♂には見えているはず)
目の前で枝をポキリと折って行ったり、のんびりと羽繕いをするなど、警戒心が薄かったですね。

ツミ(雀鷹、雀鷂) Japanese Lesser Sparrowhawk / Accipiter gularis (Temminck & Schlegel, 1844)
2011年4月下旬撮影
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by feigao | 2017-05-21 17:33 | ツミ | Trackback
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このアトリのお嬢さん(?)はしばらくこの状態で固まっていた後、一旦木の実を落として再びそれを咥えた状態でまた固まっていました。
とっても可愛いかった~(^^)
果たしてこの大きめの木の実を無事食べることができたのでしょうか?

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だいぶ頭部が黒くなってきましたね。

アトリ(花鶏) Brambling / Fringilla montifringilla
2017年3月中旬撮影





ここからはちょっとした愚痴になります。不快な方はここで今日の記事をご覧になるのを終了なさって下さい。











あることをネットで調べていたら、以前見たことのあるサイトを再発見して失笑してしまいました。
何故失笑したかと言いますと、そのサイト主である年配の男性の日記コーナーに私と出会った時のことがヘンテコリンにに書かれているからなのです。
その昔、とあるフィールドで私が野鳥撮影を終えて帰ろうとしている時、その年配の男性がやって来て向こうから話かけてきたのですが、その時その人と交わした言葉は


年配の男性「何かいましたか?(撮れましたか?)」  自分「××と××がいましたよ。どこどこで××が~…」


という、他愛もない、フィールドではありがちな会話だったはずなのです。
ですが、その人は自分のサイトで私のことをおばちゃん呼びし、一度見たら忘れられない個性的な面立ちと私の容姿にやんわりと言及し、
いつも連戦連勝だから今回は私に花を持たせてあげよう…などと、わけの分からないことを書かれてたのです。工エエェェ(゚Д゚)ェェエエ工~?


いやいや、そもそも私はその男性の子供くらいの年齢なのですがね。私の父よりも年上ですし。
分かっていて敢えてそう書いているのでしょう。

綻んでいる…って、それただの愛想笑い。成人済みで接客業の経験があればそれくらいできて当たり前です。

自分自身では地味で特徴の無い顔だと思っているので、一度見たら忘れられないという形容はおかしいと思うのですが、
ああそうか、私があまりに不細工すぎて忘れられないという意味なのかな?(笑)
格好ならば確かに今時の女性っぽくない感じで、お洒落なアウトドア系の服装ではあまり野鳥撮影をしません。
一応ブランド物の、ちょっと値が張る服ではあるのですが、一見作業服みたいな地味な格好です。いい写真を撮るために無理な態勢や、時には寝そべったりもするのでデニム生地のズボンなどはあまり穿きません。そういう意味では合っているかもしれませんが、それは「面立ち」ではなく「出で立ち」ではないかと思うのです。

連戦連勝のくだりがよく分かりません。何を競っているの?


…などと、かなりの上から目線で、何かもう色々と突っ込みどころ満載な文章でした。
この人相手に読まれるリスクがあるということを考えずに書いていますよね。

そもそも自分から情報を聞いておいて、答えてくれた相手のことを小馬鹿にした書き方をするって人間としてどうなんだ?
いくら知識が豊富でも、全然駄目じゃんか!…と、当時はブチ切れていたわけです(--;)
この年配の男性は、私のことを一度見たら忘れられない顔(笑)とのことで、色々なフィールドで何度も出会っていると記憶しているそうですが、
大きな機材を担いだ年配の男性はフィールドにたくさんいらっしゃるので、正直記憶にありませんでした。
連戦連勝というからには以前に何度か会話したことあったのだろうか。


当時、親切な方がこのサイトであんたの事が書かれているよと教えてくれたので初めてこの記事を知りました。
その後、しばらくしてリンク先が切れていましたので(わざわざブックマークなんてしたくもありませんし)、サイト名も失念し、てっきりこの記事を削除したのかと思っていましたが、ただ単にサイト内で記事を移動しただけだったようです…。
今回その記事を再発見し、当時マジギレした時の出来事を思い出したというわけです。

改めてその記事を見ると、私が情報を伝えた後そのポイントへ行ったものの、全く見ることができなかったので
腹立ちまぎれにあのようなことを書いたのかなとは思います。でも私はその後のことまでは関知できませんし、少々大人気ないのでは?(笑)
う~ん、やっぱり何だかなぁ…。

この出来事の後、フィールドで誰かに「何かいましたか?」と聞かれても適当にはぐらかしたりして情報を教えることはしなくなりました。
だって親切心で教えて変に書かれたらたまったものではありませんから。
勿論、こんな性格の悪い人なんてそうそういないとは思うのですがね。
ちなみに自分から相手に情報を聞くということはありません。相当親しい間柄でも無い限り。

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by feigao | 2017-03-26 20:59 | アトリ | Trackback
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今年は散歩中に何度か見ているのですが、その時機材を持っていなかったので指を咥えて肉眼で観察するのみでした。
ヒタッキーは可愛いですね

ルリビタキ(瑠璃鶲) Red-flanked bluetail / Tarsiger cyanurus
2017年3月中旬撮影
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by feigao | 2017-03-22 22:53 | ルリビタキ | Trackback
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薄暗い場所だったので、落ち葉をひっくり返しているところは心霊写真のようにブレてしまって全滅でした…。

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羽繕い中。覗いてごめんなさい。

シロハラ(白腹) Pale Thrush / Turdus pallidus
2017年3月中旬撮影
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by feigao | 2017-03-20 21:01 | シロハラ | Trackback
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同じ場所でジョビ子ちゃんとジョビ男君に出会えました。
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ジョビ男君は地鳴きと合わせてぐぜっていました。
SONY DSC-W300の録音機能でぐぜりを録ろうとしたのですが、
何故かその時マイク音量が最小になっていて、ちゃんと録れませんでした…orz

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲) Daurian redstart / Phoenicurus auroreus
2017年3月中旬撮影

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by feigao | 2017-03-19 18:38 | ジョウビタキ | Trackback
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今だったら梅にメジロが撮れますね♪
いつか亜種のダイトウメジロやリュウキュウメジロなども見てみたいです。
シチトウメジロは見たことがあるのですが、撮影には至っていません…。

メジロ(目白) Japanese White-eye / Zosterops japonicus
2017年1月下旬撮影
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by feigao | 2017-03-10 03:15 | メジロ | Trackback