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Bravo! Birds

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妄想が暴走している、あいたたた…なフォトブログです。最近はミラーレス一眼でチョウが多いです。気ままに一方的に更新。

タグ:LUMIX DMC-G7 ( 54 ) タグの人気記事

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ヤマサナエの♂だと思うんです、多分…。
似たような種にキイロサナエというトンボがいるそうですが、撮影した場所ではどうやらいないようです。
尾っぽの部分(尾部付属器)を拡大して撮影しようとしたら飛ばれてしまいました(T_T)
もし違っていましたら、エキサイトメールにてこっそり教えていただけると幸いです。

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胸部の黒条が一部途切れているのは、個体差なのでしょうか?

ヤマサナエ?(山早苗?) Asiagomphus melaenops (Selys, 1854)
2017年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-08-24 00:32 | 昆虫 | Trackback
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イトトンボではないけれど、小さいトンボがいるなぁ…と思ったらこのトンボでした。
正直、コフキトンボとの区別がまだついていません(^^;)

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こちらは♀でいいのかな?
♀や未成熟♂のお腹の模様はちょっと毒々しい印象があります(褒めています)。
どことなくイモムシを彷彿とさせる感じです。

ハラビロトンボ(腹広蜻蛉) Lyriothemis pachygastra (Selys, 1878)
2017年6月下旬撮影

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by feigao | 2017-08-19 22:14 | 昆虫 | Trackback
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キイトトンボってボディがまんま黄色なので結構目立ちますよね…?そう、目立ちすぎます(笑)
最初このイトトンボを見た時の感想が、「うぉっ、なんじゃこのトンボは~(@0@)!!」でした。
アオモンイトトンボやクロイトトンボよりももっと全体的に大きくて太い印象で
撮影する時、始めはよく身体全体が入りきらなくて失敗していました。

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2枚とも♂で、それぞれ別個体です。
メスもいましたが、上手に撮れませんでした(>_<)
結構獰猛と聞きました。同種を含む小型のトンボも捕食するとか。へぇ~。

キイトトンボ(黄糸蜻蛉) Ceriagrion melanurum (Selys, 1876)
2017年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-08-16 22:43 | 昆虫 | Trackback
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クロイトトンボがたくさん飛んでいました。
水面が撮影場所より下にあるので、どうしても俯瞰的な構図になってしまいます。
真横から撮影してみたい~!!

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交尾・産卵しているペアも見かけました。
ハート型のように交尾しているペアもいましたが、遠すぎて証拠写真レベルしか撮影できませんでした。

クロイトトンボ(黒糸蜻蛉) Paracercion calamorum (Ris, 1916)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-08-13 23:44 | 昆虫 | Trackback
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今季何度も見ているのですが、証拠写真程度にしか撮影できず、ようやくバッチリ写真に収めることができました。
この個体は翅が若干傷んでいますが、あまりそのようなことは気にしないで撮影してしまいます。
とにかく色々な個体を撮らせて下さーい!みたいな勢いで。

撮影時既に夕方で、占有行動(♂が縄張りを持ち他の♂が侵入してくると追い払おうとする行動)を取っていました。
翅を広げる→ピタッと翅を閉じる→小刻みにプルプルと翅を震わせる→また翅を広げる…を繰り返す仕草が好きです♥
以前チョウに詳しい方に、タテハチョウの仲間に見られる行動だと聞いたのですが、
他のタテハチョウではまだ見たことがありませんので、少しずつ観察していけたらと思います。

ルリタテハ(瑠璃立羽) Blue Admiral / Kaniska canace (Linnaeus, 1763)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-08-11 03:18 | | Trackback
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これはまごうことなき♂ですね(ドヤァ)
春くらいはシオカラトンボとオオシオカラトンボとシオヤトンボの区別もつかなくなっている状態でしたが、
少しずつ分かってきたような気がしますε-(´∀`*)ホッ

オオシオカラトンボ(大塩辛蜻蛉) Orthetrum triangulare melania (Selys, 1883)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-08-08 23:51 | 昆虫 | Trackback
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モノサシトンボを撮影したお散歩コースで、かな~り暗い別のポイントにいました。
薄暗い場所がお好みで、成熟すると水辺に戻るのですか…フムフム。
こちらは♂。

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夢中で観察していたら、蚊にたくさん刺される羽目に…ギャ~ッ!!!
こちらは♀ですね。

オオアオイトトンボ(大青糸蜻蛉) Lestres temporalis (Selys, 1883)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-08-02 22:30 | 昆虫 | Trackback
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お腹の模様がちょうど物差しの区切りのように見えることから、この名前が付けられたそうですね。
こういうネーミングセンス、私は大好きです。「ジョウギトンボ」とならないところがミソなのかもしれません。
学校や職場に皆様もおひとついかがでしょうか?線を引くのに便利ですよ(違)

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…冗談はさておき、本当にモノサシトンボをイメージした定規を販売したら、昆虫好きの方々に売れるかもしれませんね(笑)
1枚目と2枚目は両方とも♂です。

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こちらは未成熟個体と思われる♀。
水場の周りをウロウロ散歩していましたがほとんど見つからず、水場から少し離れた場所に十数匹かたまっていました。

モノサシトンボ(物差蜻蛉) Copera annulata (Selys, 1863)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-07-30 22:02 | 昆虫 | Trackback
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昆虫撮影していても図鑑写真的なドアップ画像が好きなので、こんなに大きく写してスミマセン(^^;)
昆虫に関する知識が子供の頃はともかく、今となっては初心者レベルですので
大きく写して模様や構造などを勉強しています。

キマダラセセリ(黄斑挵) The Japanese Dart / Potanthus flavum (Murray, 1875)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-07-26 21:19 | | Trackback
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足元からふいに飛び立ったので撮らせてもらいました(^^)
セセリチョウの仲間はイチモンジ、チャバネ、アオバ、キマダラ、コチャバネ、ダイミョウしか見たことがありませんので(多分)
もし他のセセリチョウを見たら識別できるかどうか自信がありません…。
ですのでじぃ~っと間近で見続けてしまいます。チョウにとっては非常に迷惑な話です(笑)

イチモンジセセリ(一文字挵) The Straight Swift / Parnara guttata (Bremer & Grey, 1852)
2017年6月中旬撮影
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by feigao | 2017-07-24 17:23 | 昆虫 | Trackback