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Bravo! Birds

brabirds.exblog.jp

妄想が暴走している、あいたたた…なフォトブログです。最近はミラーレス一眼でチョウが多いです。気ままに一方的に更新。

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暑かったせいか、日陰の地面にちょこんと座っていたカルガモちゃん。
ちなみにデジスコ撮影ではなく、いつも使用しているマクロレンズで撮影しています。
ちょっとまったりしすぎじゃない?(笑)

カルガモ(軽鴨) Anas zonorhyncha
2018年6月下旬撮影



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by feigao | 2018-06-30 00:19 | カルガモ | Trackback
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前回行ったキョウジョシギが間近で見られるポイントへ再び行ってきました。
今回は干潮時に行ったので、キョウジョシギが少し遠くにいました。
シギチ観察時の潮のタイミング、とても大事!

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とても暑かったので、特に午後からは水浴びや羽繕いする個体を多く見ることができました。
1枚目向かって右の個体も羽繕い直後です(^^)

キョウジョシギ(京女鷸) Ruddy Turnstone / Arenaria interpres
2018年5月撮影



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by feigao | 2018-06-17 07:00 | キョウジョシギ | Trackback
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1年ぶりのデジスコです。
去年は一度GW中に行ったのですが、夏鳥は見ることはできたものの
遠すぎて証拠写真しか撮影できませんでした。
今回キョウジョシギが至近距離で観察できる所を見つけたので、出勤前に1時間程デジスコしてきました(笑)

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何故かカメラ目線ですが、ドアップ気味に。尾羽が切れてしまっていますけれど。
脚がブレてしまっているのは早朝撮影のためでご容赦を。
逆にデジスコでは近すぎたかもしれないという距離でした。
親もこの鳥が大好きなので連れて行ってあげたいなぁ。

キョウジョシギ(京女鷸) Ruddy Turnstone / Arenaria interpres
2018年5月撮影



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by feigao | 2018-05-19 19:36 | キョウジョシギ | Trackback
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以前、某所で親切な年配の男性に「あっちにアメリカコガモがいるよ~、良かったら行ってみなよ」と言われたので
そのポイントで探していたら見るけることができました!
教えて下さらなければそのまま帰るところでしたので、本当に感謝、感謝ですm(_ _)m
たくさんコガモがいる中で見つけることができて嬉しかったです。

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ただ、ずっと採食中で顔を水中にうずめたままでしたので、顔を上げた写真があまり撮れませんでした。
上がアメリカコガモ、下がコガモです。オスは肩に白線が入っているのが特徴ですね(^^)
メスはほとんどコガモと見分けが付かないそうで…。


今回の冬はデジスコ撮影ができませんでしたが、それでも何度かは散歩を兼ねた野鳥観察をすることができました。
イカルとニシオジロビタキ?(orオジロビタキ)を近所で見ることができました。
イカルは久しぶりで、ニシオジロビタキ?は初めてです。聞きなれない鳴き声がするな~と思ったらこの野鳥でした。
デジスコで撮影できたらちゃんと確認できたかもしれませんが、残念です。ほんの少しの出会いだったもので。



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by feigao | 2018-02-17 05:40 | --アメリカコガモ | Trackback
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スズメのお子ちゃまが近くまでやってきてくれたので撮影してみました。
デジスコ撮影ではありません…。

スズメ(雀) Tree Sparrow / Passer montanus


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by feigao | 2018-01-06 22:27 | スズメ | Trackback
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この野鳥も当ブログ初登場ですが過去の画像です(^^;)
5、6羽いたでしょうか。比較的近くで見ることができましたが、動きが素早くてピントが合わないものが多かったです。
そのうちの1羽は水面に浮いている大きな枯れ葉が気になるらしく、ずっとその周りをグルグルと回っていました。
あまりに可愛らしくて動画を撮影してしまいましたよ。今でもその動画はちゃんと保存してあります。

ハイイロヒレアシシギ(灰色鰭足鴫) Red phalarope / Phalaropus fulicarius (Linnaeus, 1758)
2012年4月上旬撮影
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by feigao | 2017-10-15 21:24 | ハイイロヒレアシシギ | Trackback
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こちらは当ブログ初登場ですが、過去に撮影した画像です(^^;)
元気よく囀っていましたよ♪
この時はあまり近づくことができなかったので(しかも身体の一部が葉っぱに隠れてしまうことが多かった)、
正直北の国で見たシマセンニュウとどう違うのかがあまり分かりませんでした(><)
近いうちにまた見に行けたらなと思っております。

ウチヤマシマセンニュウ(内山島仙入) Styan's Grasshopper Warbler / Locustella pleskei (Taczanowski, 1889)
2012年5月 TSN-774+TE-17W+DSC-W300にて撮影
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by feigao | 2017-09-15 23:27 | ウチヤマシマセンニュウ | Trackback
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案内していただいたアカショウビンのいる場所では、他にもオシドリがいました。
オシドリの繁殖を見ることができるなんて羨ましいです。
雲台の調子が悪く構図が変な上、オシドリママンの尾っぽが切れてしまっていますが、
オシドリのお子ちゃまのアングルに萌えたのでアップしちゃいます!(笑)
アオバトも鳴き声のみ確認できましたよ~。

オシドリ(鴛鴦) Mandarin duck / Aix galericulata (Linnaeus, 1758)
2012年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-07-28 20:47 | オシドリ | Trackback
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5年前になってしまいますが、とある方のご厚意でアカショウビンがいるフィールドへ連れて行っていただきました。
アカショウビンは「火の鳥」とも言われていますね。
火の鳥と聞くと手塚治虫のマンガや『われらガッチャマン』を思い出します(笑)

雨が降るなど条件があまり良くありませんでしたが、あの綺麗な姿と囀りを堪能できました。
一度至近距離まで来てくれたのですが、早朝で本当に暗かったので証拠写真しか撮れませんでした(T_T)
(上の画像とは別です)。
SONY DSC-W300はコンデジのため、ISO400まで上げると画質が悲惨なことになってしまうのです…。
間近に来てくれた時はISO400でも真っ暗画像でした。
でも本当に間近で見ることができて嬉しかったです。

ちなみに今現在、私の携帯の着信音はアカショウビンです(^^)

案内してくださった方、本当にその節はお世話になり有難うございましたm(_ _)m 改めて御礼申し上げます。
撮影前後から色々あり、やっと当時の画像の整理がつきました。
すぐに画像をアップできず今このタイミングになってしまい、申し訳ありません。

アカショウビン(赤翡翠) Ruddy Kingfisher / Halcyon coromanda (Latham, 1790)
2012年6月下旬撮影
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by feigao | 2017-07-25 20:05 | アカショウビン | Trackback
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少しずつ整理している過去の画像からで、当ブログ初登場のツミです。交尾直後に撮影。

今まで何度か目撃したことはありましたが、撮影までには至っておりませんでした。
当時、人が思いっきり通る場所でしたので「何でこんなところにツミのペアが?」と驚いた記憶があります。
♂は若鳥のようで、一応木の陰に隠れながら撮影はしていたのですが(それでもツミ♂には見えているはず)
目の前で枝をポキリと折って行ったり、のんびりと羽繕いをするなど、警戒心が薄かったですね。

ツミ(雀鷹、雀鷂) Japanese Lesser Sparrowhawk / Accipiter gularis (Temminck & Schlegel, 1844)
2011年4月下旬撮影
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by feigao | 2017-05-21 17:33 | ツミ | Trackback